教育アドバイザー

2010年9月 3日

【教育アドバイザーの活動日誌⑯】オリンピックスタジアム

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夕焼けが、西の雲海を赤く燃やし、遠くの建物がシルエットに浮かび上がる。

 

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2010年9月 1日

【教育アドバイザーの活動日誌⑮】カンボジア教員への道

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教員養成校には、敷地内に「学生寮」があります。

 

 

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2010年8月27日

【教育アドバイザーの活動日誌⑭】プレイベンの町の様子

プレイベン写真1.jpg

教育アドバイザーの面矢です。私たちの住んでいる町の紹介をします。

 

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2010年8月25日

【教育アドバイザーの活動日誌⑬】1年を振り返って(その9)校庭の天使

RTTCの敷地には付属の学校があるため、いつも小中学生があふれている。

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2010年8月20日

【教育アドバイザーの活動日誌⑫】1年を振り返って(その8)学生たち

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化学準備室は物理、化学、生物と並んだ実験棟の物理実験室と化学実験室の間にあり、入り口は、化学実験室の後ろの壁にあるため、準備室には、一度化学実験室を通らなければ入れない。

 

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2010年8月18日

【教育アドバイザーの活動日誌⑪】1年を振り返って(その7)クメール語(カンボジア語)

 

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記憶とはいったい何なのだろう。
プラナリアの実験を引き合いに出すような難しい話は抜きにしても、記憶のメカニズムはいったいどうなっているのだろうと思う。

 

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2010年8月13日

【教育アドバイザーの活動日誌⑩】1年を振り返って(その6)教育アドバイザーとして

その6-1.jpgどこの国にもあるのだろうが、カンボジアにも日本人会なるものがある。

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2010年8月11日

【教育アドバイザーの活動日誌⑨】1年を振り返って(その5)CIESFのこと

 

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定年退職して、いざ自分の趣味でも広げようとしている時に、CIESFからの封書が届き、カンボジアに行ってみようと思ったのだが、このCIESFという団体がよくわからなかった。

 

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2010年8月 6日

【教育アドバイザーの活動日誌⑧】1年を振り返って(その4)通訳

その4-1.jpg通訳というと、要人などの後ろに影のように付き添い、相手の言うことを耳元で即座に伝える、というテレビのニュースなどのシーンを思い浮かべる。

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2010年8月 4日

【教育アドバイザーの活動日誌⑦】1年を振り返って(その3)授業時間

その3-1.jpgRTTC(中学校教員養成校)の授業は、朝7時に始まる。

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2010年7月28日

【教育アドバイザーの活動日誌⑥】1年を振り返って(その2)授業日数

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一年間何気なく過ごしてきたが、中学校教員養成校(RTTC)ではかなり休みが多いように感じる。
今回は、休みを中心に、一年間を振り返ってみたい。

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2010年7月23日

【教育アドバイザーの活動日誌⑤】1年を振り返って(その1)カンボジア生活の幕開け

 

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今日、中学校教員養成校(RTTC)の一年間の授業が終わり、7月の学年末試験に向けての休みに入った。

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2010年7月21日

第3回スタディーツアー 「スタディーツアーを終えて」

スタディーツアー総括No.1.jpgスタディーツアーを振り返ってみて、毎日が充実していたと感じる。
参加者の先生方が最も関心を抱いていた教員養成校の視察をはじめ、さまざまな視察地を巡るスタディーツアーは本当に良い出会いに恵まれていた。

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2010年7月16日

第3回スタディーツアー(7日目) 「遺跡巡りとカンボジアの家庭料理を堪能」

カンボジアといえば世界遺産アンコール・ワットである。

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2010年7月13日

第3回スタディーツアー(6日目) 「スタディーツアー最後の地」

スタディーツアー6日目No.1.jpg6日目より、スタディーツアーは教育現場から少し離れて、世界遺産アンコールワットのある街シェムリアップ州へと場所を移す。

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2010年7月 9日

第3回スタディーツアー(5日目) 「最後の教員養成校視察地」

スタディーツアー5日目No.1.jpgスタディーツアーも折り返し地点を過ぎ5日目を迎えた。
この日は、プレイベン州からコンポンチャム州への移動。

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2010年7月 6日

第3回スタディーツアー(4日目) 「地方視察へ出発」

スタディツアー4日目No.1.jpgプノンペンに別れを告げ、4日目よりプレイベン州の視察が始まった。

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2010年7月 2日

【教育アドバイザーの活動日誌④】 カンボジア行きを決断させたものは

決断させたものは.jpg友人たちが「すごい、すごい」「勇気がある! 」と言ってくれましたが、それ程大きな決断があったわけではありません。
でも、「行って、1ヶ月ももたなかったら、どうしよう! 」等と、未知数への不安は、大きかったです。

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2010年6月30日

第3回スタディーツアー(3日目) 教員養成校視察 スタート

スタディーツアー3日目No.1.jpg日本にいるだけでは、想像できなかったカンボジアの現状。
その現状を参加者の先生方が少しでも多く肌で感じていただけるなら、このツアーを準備した者として、この上ない喜びである。

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2010年6月28日

第3回スタディーツアー(1日目&2日目) 一期一会

スタディーツアー1日目、2日目No.1.jpg今回でCIESF主催のスタディーツアーは、3回目を数える。

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2010年6月25日

【教育アドバイザーの活動日誌③】 カンボジアってどんな国?

カンボジアって、どんな国No.1.jpgプノンペン」は、とにかく車・バイクが入り乱れている。

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2010年6月15日

【教育アドバイザーの活動日誌②】 レベルが高い

レベルが高いNo.1.jpg教員養成学校(中学数学を担当)に赴任していますが、そこの学校のカリキュラムでは、中学数学の指導方法、その基礎などとなっています。

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2010年6月 9日

【教育アドバイザーの活動日誌①】 赴任1ヶ月

赴任一ヶ月No.1.jpg赴任して、1ヶ月あまりたちます。
やっと現地に慣れてきたような気がします。

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2010年6月 1日

第2回スタディーツアー(14) スープ「チュナンダイ」でお別れパーティー

スープ・チャナンダイお別れパーティー.jpg第8日の夜は、スタデーツアーの皆さんが、シェムリアップ空港から日本に出発する日。

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2010年5月26日

第2回スタディーツアー(13) 「伝統の森」訪問

伝統の森.jpgスタデーツアーの最終日の8日目(12月7日)の午後、IKTT「クメール伝統織物研究所」を訪問した。

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2010年4月20日

第2回スタディーツアー(12) タプロ―ム遺跡

タプローム遺跡.jpgシェムリアップの2日目は、カンボジアの文化の理解のために、世界遺産であるアンコールワット群の遺跡を見学した。

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2010年4月16日

第2回スタディーツアー(11) アンコールワットの撮影ポイント

アンコールワットの撮影ポイントにて.jpg7日目は、アンコールワットの見学。

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2010年4月 9日

第2回スタディーツアー(10) シェムリアップのパーティー

夜の大宴会.jpg6日目は、コンポンチャムの町から途中休みなどを含めて約5時間で、シェムリアップの町に着く。

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2010年3月17日

第2回スタディーツアー(9) コンポンチャム中学校教員養成所(RTTC)見学

RTTC コンポンチャムの理科実験室.jpgスタデーツアーの、5日目は、プレイベンからコンポンチャムに移動した。

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2010年2月18日

第2回スタディーツアー(8) ゴム園の見学

ゴム園.jpgカンボジアを代表する輸出作物は、ゴムである。しかし、カンボジアで貧しい生活者の象徴は、ゴム園労働者と農民。

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2010年2月16日

第2回スタディーツアー(7) 夕食はオニテナガエビ

スタディーツアー7.jpgプレイベンの町には、RTTCとPTTCがあり、両方あるのは6つの町だけであるから、カンボジアとしてはかなり大きい町の方だ。

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2010年1月 8日

第2回スタディーツアー(6) PTTCの授業見学

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スタデーツアーの4日目に、プノンペンを出て田舎の町プレイベンに移動した。

 

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2010年1月 7日

第2回スタディーツアー(5) 前大使との会食

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スタデーツアーの2日目。12月2日の夕食は、CIESFカンボジア代表の篠原勝弘(9月まで日本特命全権大使)代表と会食をした。

 

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2010年1月 5日

第2回スタディーツアー(4) ロシアンマーケット

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スタデーツアーの第3日目。虐殺博物館の見学の後、ロシアンマーケット(カンボジア人は、トールトンポンマーケットと呼んでいる)を見学した。

 

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2009年12月28日

第2回スタディーツアー(3) 虐殺博物館

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カンボジアの現在の混乱の原因を理解するのには、虐殺博物館は見なければならない場所である。

 

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2009年12月27日

第2回スタディーツアー(2)

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スタデーツアーの第2日(12月1日)は、プノンペンの庶民の生活市場であるプサー(市場の意味)カンダールの見学から始めた。

 

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2009年12月14日

第2回スタディーツアー(1) プノンペン到着 

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CIESFでは、カンボジアに派遣する先生に、カンボジアの現状を知って頂くために、スタデーツアーの第2回目を実施した。

 

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2009年8月16日

第1回スタデーツアー(12) 締めくくりはスコール

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スタデーツアーの最終日、バンティスレー遺跡を見学。
この遺跡は、赤いラテライトが美しいアンコール時代の遺跡である。
彫刻の堀も深く、その精緻さは群を抜いている。

 

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2009年8月12日

第1回スタデーツアー(11) シェムリアップの変化

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アンコールワットのあるシェムリアップは、東南アジアで一番大きいトンレサップ湖に近い街である。

プノンペンから、湖上をボートで行くルートもある。

 

 

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2009年8月 9日

第1回スタデーツアー(10) アンコールワットの見学

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カンボジアは、アンコールワット(12世紀前半の建築)で持っているようなところが有り、年間250万人ともいわれる観光客が訪れる。
そのほとんどがアンコールワットを見学するが、首都のプノンペンには、2-3割程度しか来ないと言う。

 

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2009年8月 3日

第1回スタデーツアー(9) 王道の橋

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コンポンチャムの街から、シェムリアップに向かう道のコンポントムに、アンコール時代に作られた大きな橋がある。
最近遺跡に登録され、保護するために国道6号線が迂回したので、ほとんどの観光客は知らないで通過する。

 

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2009年7月28日

第1回スタデーツアー(8)

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コンポンチャムの街は、メコン川の脇にあり、フランス時代に栄えた町で、ゴムやコショウなど様々な産物の集積地になっていた。
ここで集まられた産物は、メコンの流れに乗って運び出された。

 

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2009年7月25日

第1回スタデーツアー(7)特別編ツアーの感想 溝口克彦先生

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この春ようやく嘱託を修了した。
学校教育では、物事を良く観察し、その本質が何であるのかを、合っているか間違っているかは別としても、自分で考える姿勢を養うことが大切だ、との思いがあった。
だから、いわゆる受験指導一辺倒の学校教育にいつも違和感を感じ、自分の思いを実践できない環境にじっと耐えることからの開放感と、ようやく自分の趣味でも広げられるとの思いにワクワクとする春であった。

 

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2009年7月20日

第1回スタデーツアー(6) ゴム園

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カンボジアは、東インド会社時代からゴム園が盛んであった。
そもそも東インド会社は、コショウとゴムが主な目的であった。
現在でも、ゴム園はかなり残っている。

 

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2009年7月17日

第1回スタデーツアー(5) 教員養成所の学生寮の調理室

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プレイベンのPTTC(小学校教員養成所)の学生寮には、やや離れた場所に寮生のための炊事場が有った。
屋根が有り、周囲には壁はあるが、極めて簡単な作りで、日本では想像がつかない。

 

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2009年7月 3日

第1回スタデーツアー(4) 教員養成所の学生寮

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地方の街、プレイベンの小学校教員養成所と中学校教員養成所を訪問した。
プレイベンは、面積が広い州ではないが、南北に長く、国道が東西に走っている。

 

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2009年6月27日

第1回スタデーツアー(3) メコン川をフェリーで渡る

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国道1号線でプノンペンからメコン川沿いに南下し、ネア・ルーンでメコン川をフェリーで渡った。
国道1号線は、プノンペンからベトナムのホーチミンに行く道路で、東南アジアの南廻廊になる道路である。

 

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2009年6月22日

第1回スタデーツアー(2)

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虐殺博物館は、元高等学校の建物であるが、ポルポト時代(1975-1979)に政治犯の裁判所になり、その後収容所になり、多くの国民が殺された場所である。

 

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2009年6月19日

第1回スタデーツアー(1) 中学校教員養成所

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日本から来て頂く先生方に、カンボジアを理解して頂くために、スタデーツアーを行った。

 

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2009年6月 1日

カンボジア滞在記 Part3

バスの中に差し込む大きな光に魅せられ外を見ると、巨大な高級ホテル群が私たちを出迎えてくれました。
カンボジアではバックパッカー用のゲストハウスが群雄割拠していると思っていたのですが、シェムリアップの入り口では高級ホテルが戦争を繰り広げていました。
東南アジアでも屈指の観光都市、シェムリアップ。

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2009年5月12日

カンボジア滞在期 Part2

タイの首都バンコクからバスに揺られること5時間あまり。
私たちはタイとカンボジアの国境へたどり着きました。その名もポイペト。
タイの空港に着いたときは東京かと間違えるほどに近代化が進んでいて、正直ショックを隠しきれなかったのですが、農村をバスで通っても思ったよりは田舎ではないな、そう思いました。
固定観念とでも言うのでしょうか。

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2009年4月21日

カンボジア滞在期 Part1

皆さんはカンボジアに対してどのようなイメージをお持ちでしょうか?
アンコール遺跡?貧困?熱帯?治安?
確かにどれもカンボジアでは考えられるべきものばかりです。
現在のカンボジアには多くの問題があります。

経済の発展によって、格差は徐々にひろがりを見せ、後発途上国の典型のような発展の仕方をしています。

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